最近 といいますか、自分は結構理屈っぽいところがあります

 

美容師の現場で仕事をしておりますと、つい自分個人でお客様を迎えられている と勘違いしがちです

 

ルチア店の例ですが、3人のスタッフで運営しております

 

まずは自分 畑

 

そしてオープンから手伝ってくれている早川

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受付以外も店の全般の運営の手伝いをしてくれております

 

自分が現場に立っておりますと、どうしても昼間の時間に動けません

 

彼女が店の管理をしてくれているおかげで、自分は現場に集中できております

 

次にジュニアスタイリストの小笠原

 

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彼女は勉強もかねて、自分のアシスタントをしてくれております

 

本当はお客様には自分が携わらせて頂くのが大切だと思うのですが、後輩の指導や、お客様のご都合の時間帯に綺麗にさせて頂きたいと思いますと、どうしても手が必要になってしまうのです

ご理解いただけますと幸いです

 

3人しかいないのか? 3人いてくれるのか?

 

捉え方でお店は変わります

 

自分個人的にですが、自分が何かしてもらった嬉しいことは、相手にもしてあげたくなります

 

逆にされた嫌な事を相手にしてしまうと、お店の空気が悪くなります

 

お店の空気はお客様は敏感に感じます

 

出来れば毎日 好きなスタッフに(恋愛ではないですよ)感謝しながら、相手の喜ぶことを自分が進んで行う

 

そうすれば、必ず相手もわかってくれる

 

それが大事ではないでしょうか?

 

ありがちな話をしてしまいましたが、美容室という小さな部屋で毎日こんなおじさんの相手をしてくれている2人に感謝ですよね

 

彼女たち大変だと思います(笑)

 

これからも自分が偉ぶらぬように 若い人から学ぶように お客様に感謝できるように 頑張ります

 

独り言書いてしまいました

 

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川崎 美容室
TU.LUCE LUCIA(トゥ・ルーチェ ルチア)

Director 畑 一洋

 おしゃれをもっと。あなたとずっと。

川崎 美容室 TU.LUCE LUCIA(トゥ・ルーチェ ルチア

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